猫の手貸し

インスタ用
正方形・余白追加

縦長で見切れてしまう写真を、切らずにそのまま。
おしゃれな余白(白枠・黒枠)を付けて正方形にします。

写真をえらぶ

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なぜ余白(白枠)を追加するの?

📱 Instagramのプロフィール画面対策

Instagramは縦長や横長の写真も投稿できますが、自分のプロフィール画面(グリッド)に並ぶ時は、必ず「1:1の正方形」に中央トリミングされて表示されます。そのため、縦長で撮った顔や文字が見切れてしまうことがあります。

🎨 余白でギャラリーに「統一感」を

写真の長辺に合わせて正方形のキャンバスを作り、そこに画像を配置(余白を追加)することで、一覧画面でも写真が見切れず、全体的に抜け感のあるおしゃれなギャラリーを作ることができます。

💡 どっちを選ぶ? 白枠と黒枠

白枠はインスタアプリの標準背景(ライトモード)と同化するため、写真がふんわりと浮かび上がるような清潔感・透明感が出ます。迷ったら白枠がおすすめです。黒枠は、映画のワンシーンのようなシネマティックで引き締まった印象を与えたい時によく使われます。

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